県内でもこれが浸透している

私がこの仕事をしているクラウドソーシングですが最近ですが全国各地で提携をしている所が多くなっている。
特に九州地方ではこうしたクラウドソーシングを通じて仕事をしている人が多くなっているのです。

私の県でも奄美大島でもこうしたクラウドソーシングの会社と提携をした。
これは農家や漁師などでしていた人もいるのですが今は減っていると言うのです。

こうした仕事を増やそうとしている。
若者を呼んで島で住んでこの様な仕事をしてもらうと進ませている所だと思っているのです。

しかし、こうした仕事は協会を作る必要もあると思われている。
自宅だけでする事だけではなく施設も作る必要もあると便利だと思っている。

こうした環境を作るとパソコンを持ってきまして施設で仕事をしたり打ち合わせなどこうした場所も必要だと思っているのです。

農業だけでやれるのかと不安もあるがネットを通じて仕事を探せるので合間を利用して出来る事になる。
心配がないと思っているので面白いと感じている所だと思っています。

これから全国に提携が出来るが私が思うのがやりやすい所であればいいと思っている。
後はトラブルが起きないようにする事が大事だと思っています。

こうした仕事はある事に感謝をしていると思っています。

注目される選考会

本日は第153回芥川賞と直木賞の選考が行わる。
この芥川賞ので漫才コンビの又吉さんが書いた「花火」ノミネートされていまして注目がされているのです。

トラストウォーター 楽天も個人的には注目している水素水です。
何かと水素水の人気ってすごいですよね。

この作品は短編小説である漫才コンビをモデルにした物語となっている。
これが発表した時にはかなり評判があった。

普段は本を読まない若者もこれ本で読む人が多くなったと言うのです。
ある時に文学誌で掲載された事で人気を呼んだと思われている。

大人気になってまさかの文学賞の候補作までなってちょっと凄いと思われている。

前回の「三島由紀夫賞」は決戦投票まで持ち込まれて一票差で落選したのですがこの芥川賞や直木賞などはかなり壁が高いと思っている。
他のノミネート作品を見ても何回も挑戦している作家さんもいるのでかなりレベルがあると言う。

他の賞からもノミネート作品も選ばれているのでかなりハイレベルだと思っているのです。

選考会も今ぐらいから始まっていると思われていますが結果がわかるのが夜になってからだと思われている。
今回の候補作もかなりのハイレベルとなるが受賞作がない事もあるので最後まで目が離せないと思っている所らしい。

受賞されて変わる事もあるでこの日が人生が変わろうとしているかも知れないのです。

電動自転車って凄すぎる

車がない我が家は、買い物も徒歩ばかり。
近場で済ますならいいけど、少し離れた店に行きたいときは、結構つらい。

なにせ坂が多い地域に住んでいるので、荷物を持って坂を上がるのは大変だ。
そこで前から電動自転車の購入を検討していたのだが、値段も値段なので躊躇していた。

そんなとき、義父が買ってくれると申し出てくれたので、すんなりと受け入れて買ってもらうことにした。
自転車屋に行き、とりあえずメジャーな2つのメーカーのものに試乗してみた。

乗った瞬間、あまりの軽さに驚いた。
そして後ろから押されているような、はたまた誰かにグングン引っ張られているような不思議な感覚。

電動自転車初体験の私は、もう大はしゃぎ。
でもメーカーによってアシストの強さが違うとのことで、確かにA社よりB社のほうが押される感じが強かった。

A社は優しくソフトに押してくれてる感じ、B社は結構力強く押している感じ。
B社のほうは、私個人的には少し怖かったので、A社のものを購入した。

電動自転車、本当にすごい自転車である。
これからはこの自転車のおかげで、遠くの店でも楽しく買い物に行けそうだ。

ありがとう、お義父さん!

毎日コツコツ、が大事

面倒くさがりでズボラな私は、嫌なことは結構溜め込むタイプだ。
整理整頓や掃除もその一つだ。

埃が目立てば掃除機をかけたり、汚れてると感じたら洗面台やトイレの掃除はする。
でも、その間隔が結構大きく開くので、サボっているなと自分で分かっているときは、酷く汚れている。

だが、友達や親が遊びに来るとなったら、普段は見せない気力と根気で掃除に取り組むのだ。
紅珠漢 100円もコツコツはじめようと考えています。

昼頃に来る予定の時は、朝から掃除機をかけ、床を拭き、トイレと洗面台の掃除は徹底する。
整理整頓まで手が回らないことが多いので、出ているものをとりあえずクローゼットに詰め込んで完了。

すっきりさっぱり、ピカピカの部屋に自己満足している。
なぜか続けて人が来ることが多いので、そういうときは、毎日綺麗である。

逆に、しばらく誰も来なくなると、やっぱり手を抜いてしまう。
やる気を出せばちゃんとできるのに、どうして普段からできないのかと、自分で呆れる。

こういう性格なので、一定の間隔で誰かしら遊びに来てくれるとありがたいなぁ、と思ってしまう。
そんなことを考えるよりも、毎日一か所ずつでも綺麗にすればいいだけの話なのだが…

香害問題

ここ数年、香りにこだわった洗濯洗剤や柔軟剤がブームになっています。
スーパーの洗剤売り場にいっても、売り場のほとんどを占めているのが、香りつき洗剤や柔軟剤です。

洗い立ての洗濯物からほのかに香る清潔感のある香りは、多くの人に好まれる香りかもしれません。
でも、過剰な香りは、ちょっと困りものなんですよね。

身につけている人がほんのり感じる程度であれば、害ではないと思いますが。
いわゆる香水の付け過ぎと同じで、周囲の人に強い影響を与えてしまうくらい強い香り付けというのは、よろしくないかと。

例えば、満員電車内。身動きでいない空間で、強いフローラルの香りとおじさんの汗臭さが入り混じる…逃げ出したくなりますよね。
まあ、個人的には汗臭いよりは、柔軟剤の香りの方が許容できそうな気もするのですが、頭がいたくなるほどの強い香りはやっぱりNGです。

つい先日も、マンションでベランダ側の窓を開けたら、風にのって、フルーティーフローラル系?の甘い香りが漂ってきました。
どうやら、この近隣の部屋で、香り付き柔軟剤をたっぷりつかった洗濯物を干しているご家庭がある模様…。

まあ、週に数回程度で、一時的な香りの襲来なので、苦情を申し立てるほどではありませんが。
食事時だったり、ベビちゃんがお昼寝しているときだったりすると、おもわず窓を閉めてしまうことも。

社交的なタイプです

男の子は女の子に比べると、言葉が遅い…というのを聞くことがあります。
ところが、うちのちび君の場合はあてはまらず…?

とってもおしゃべりな男の子です。
aquelaの水素水を毎日おいしそうに飲んでいます。

そして、人見知りもほとんどなく、親の知り合いならば大概の方は平気なようで、自分から積極的に話しかけたりもします。
公園で見知らぬお子さんが遊んでいても、自分から「こんにちはー!一緒にあそぼー!」といって輪に入っていこうとします。

まあ、ウェルカムなときもあれば、当然ながら人見知りというか、知らない子に馴れ馴れしくされて、びっくりしてしまうお子さんも…。
社交的なちび君ですが、そうでもないお子さんにとっては、何だコイツー!と思われてしまうこともあるようです。

そんなときは、私が「びっくりさせてごめんなさいね~、ちび君、お友達びっくりしちゃったから、もう少し後で遊んでもらおうか~」と中和…。

ちび君には、少しだけ、時間と距離を置くように、それとなくうながすものの、相手のお母さんが恐縮されて「人見知りですみません!お友達に声をかけてもらえるなんて嬉しいわ~」と声をかけてもらったり…。

眠れない

子どもには、早寝早起きを、規則正しい生活を…。
ちび君にも、夜8時にはおやすみねんねを習慣づけようとしています。

しかし、これがなかなか難しい。
自然な睡魔に襲われるのが一番すんなり寝られるはず、とりあえず、天気が良い日は必ず屋外へ。

電車の見える駅前の路地まで散歩したり、近所の公園でたっぷり遊ばせたり…。
適度に体力を消耗させておけば…と思っても、疲れすぎてしまったのが、夕方5時くらいからガッツリ3時間昼寝~とか。

こうなると、夜8時から夕食&お風呂…で、結局寝るのが、11時近くなんてことも。
遊び足りないと、お昼寝もしない、夜もまだまだ遊びたいモードで、お布団へ行ってくれない…。

今夜は、後者のパターン。
「ママ、ねむれないよ~ねたくないよ~」とぐずぐずモード。

「ちびくん、眠れないときもあるよね、そういうときは、お目め開けててもいいよ。でも、もう、よその家の人もねんねの時間だから、お布団の部屋でしずかにしてよう。おもちゃはもうおやすみだよ。そのかわり、お布団の部屋で絵本だったらいいから。好きな絵本、もっておいで。」

無理やり目を閉じなくてもいいんだと理解したのが、強制的にねかしつけられなくて済んだことに安堵した様子のちび君。
絵本を4冊抱えてきました。

ママの靴

歩きだしが遅かったちび君、成長には個人差があるとはわかっていても、当時はちょっぴり心配でした。
でも艶つや習慣のおかげでお互い元気です。

ところが、あれから数カ月、そんな心配が取り越し苦労だったかのように、シュタタタターっママの前を駆け抜けていきます。
もう、油断すると、あっという間に遠くまで、シュタタタター…!

公園から車道にとびだすのではないかと、ヒヤヒヤ、目が離せません。
もちろん、道路を歩く時は、しっかりと手をつなぐようにしてますが、パッと手をふりほどかれてしまうと、追いかけるのが大変です。

ママも、本気モードで走らないと、追いつけないことも。
そんな訳で、ママの足元はいつでもスニーカー。

かわいいペタンコフラットシューズでおしゃれしているママ友もいますが、ちび君を追いかけるためには、それじゃー無理。
超ロング散歩、つかれたダッコで帰宅にも耐えられる、足にやさしいスニーカーでないと、ちび君のママはつとまりません。

ママのお気に入りのスニーカー、1足だけでは消耗が早い…。
ニューバランスの人気モデル、ほしいなぁと旦那に聞こえるようにつぶやいてみるママなのでした。

お家騒動後の大塚家具

お家騒動で世間を騒がせた大塚家具が、お詫びとしてセールを行った。
新居に置くテレビボードを探していたので、買う気満々で行ってみることにした。

早速、気に入ったものが2点あり、どうしようかと迷っていたので店員を呼んでもらった。
しかし、10分待ってもなかなか来ず、かなりのロスタイム。

しばらくしてやっと店員が来て、その頃にはどちらを買うか決まっていた。
予算よりも安く、そのうえ割引もあったので気に入ったものを買うことができて満足していたのだが…

受注生産ということで3週間待ってやっと届いたテレビボードは、引き出しの取り付けが悪いものだった。
2つある引き出しの片方が明らかにおかしいのだ。

左右で滑り具合が違っていて、おかしい方は引き出すのにかなりの力がいる。
電話で大塚家具の店員とやり取りをして新しいものと交換してもらえることになったのはよかったが、再度作り直しと言われた。
またここから3週間待つのかと、うんざりしてしまった。

お詫びのセールをするのは良いが、その結果、注文が入りすぎて商品の検品まで徹底できなかったのでは、と考えてしまった。
たまたま私の運が悪かったのかもしれないが、世間の信頼を取り戻すには、もう少し努力が必要なのではと思う。

ママ友のメール返信速度

子育てをするようになり、自然とママ友も増えてきました。ドラマのようなドロドロネチネチしたママ友付き合いは、今のところありません…(笑)

おだやかなお付き合いをしてくれるママ友ばかりに恵まれてます。
たいてい、親しくなった方とは、携帯やスマホで電話番号やアドレスを交換します。

逆に、アドレス交換しないと、顔はよく知っているんだけど、名前が思い出せない…特にお子さんの名前がでてこない…ってことが多いんですよね(汗)

一度、アドレス交換させてもらうと、しっかりと相手の顔と名前を覚えることができます。
以前、妊活をしていたのですが、はぐマカのことも覚えています。

そんなこんなで、親しくなるにつれて、メール「いまから、公園にいきます。タイミング会う方いたら、一緒にあそびましょう~」みたいな、ゆるーいお誘いメールをおくったりします。

すると、参加・不参加にかかわらず、即返信メールが返ってくるママ友もいれば、完全にスルー(返信を求めていないので、それでかまわないのですが)なママ友も。中には、数日後に、「先日はメールありがとね~」とかなりの時間差で返信メールが送られてくることもザラです。

基本的に、小さな子供がちょこちょこしていると、ゆっくりメールを打つ暇もない、子供が寝ている間でないとジャマされる…のが通常なんですよね。

なので、みんな、予定を決めたりするメール以外は、のんびり返信でもお互い様なのがママ友の世界だったりします。

1 2 3